こんにちは!バイナリー分析の鬼AKIRAです。

.1アカデミーで配布されるロジックやインジケーターがどのようなものなのか、ここでご参加いただく前に少しでも理解していただければと思いますのでご説明していきます。

まずバイナリーで勝つためにはそのロジックがどんな性能を持っていないといけないかをご存知でしょうか?

王道で誰でも使いやすいというところでいけば、

1.各ペイアウト率に対して損益分岐点を超えている。

2.十分なシグナル数がある。

3.深い回数のマーチンを考慮しない。

4.現実的にエントリー可能な条件である。

以上の4つがロジックに求められる性能です。

3と4は前提条件のようなものですので簡単にクリアできるとして、多くの投資初心者がぶつかる壁は1と2です。

まず損益分岐点についてお話ししていきましょう。

損益分岐点とは何%以上の勝率を出せば利益が出るのか損失が出るのかといういわば境目の部分ですね。

ちなみにハイローオーストラリアの場合、

15分取引のペイアウト率1.88倍ですと、損益分岐点は約53.19%になり、1分ターボのペイアウト率1.95倍ですと損益分岐点は51.28%になります。

つまりこの勝率を超えることができれば利益を出すことができるということですね。

そしてこの50%を数パーセントだけ超えた値にどんなリアクションをするかが勝てるかどうかの大きな鍵になります。

損益分岐点の話をすると大抵の場合、

”そんなことはわかってるけど実際は70%以上は勝率が出ないと安定して勝てないでしょ?”

みたいなリアクションをされます。

ここすごく大事なので入会意思のない方もよく読んでくださいね。

まずは下の画像を見てください。

これはとあるロジック1(画像左)とロジック2(画像右)をUSD/JPYの15分取引でのバックテストを比較したものです。

ロジック1はトータル勝率が3年間で54.22%で損益分岐点よりはたった1%しか上回っていませんが、

利益の方はたった1通貨ペアだけで年間36万円出ています。(一回のエントリー金額を1000円に設定)

実際に例えば10通貨ペアで平均的にこの勝率とシグナル数になるとした場合、年間で約360万円の利益になります。

逆にロジック2の場合は3年間で72.93%と高い勝率になっていますがシグナル数が少ないため、上記と同じように仮定して計算すると年間、10通貨ペアで約103万円の利益となってしまいます。

つまり、大事なのは勝率だけでなくシグナル数も非常に大事だということです。

そして私の経験上、勝率がだいたい65%を超えてくると年間で500回以上シグナルがでるロジックには出会えていません。

しかし上記の計算から分かるとおりシグナル数が多ければ

たった1%、損益分岐点を上回るだけで

十分な利益を出すことができるということも非常に大切です。

それを踏まえて.1アカデミーで配布するロジックは、

毎回10000円でエントリーした場合、

勝率とシグナル数のバランスで年間の合計利益が最低でも500万円以上のバックテスト結果が出たもののみを毎月2つ以上は配布します。

もしあなたが時間に縛られていてエントリー回数を積み上げられないという方だとしても

継続的にコミュニティにご参加いただく事によってそういった悩みもすぐに解消するここができますね。

ここでイメージがより鮮明になるようにコミュニティで配布するロジックのバックテストイメージを添付します。

※こちらは年間利益が500万円以上の利益になるように値を調整中のものです。

60%も勝率が出るとこれくらい安定した右肩上がりの推移になってくれます。

正直なことを言うと、普通にネット上で売られている怪しげで高額なインジケーターより、

私たちが一切追加料金をとることなくコミュニティで配布するインジケータの方が遥かに性能が高いです。

ちなみにそういった全然勝てないロジックの場合、だいたい勝率が50%に収束(ランダムにエントリーしていることと同じ)しますが、こんな感じの利益推移になってしまいます。

もしかして俺が使っているサインツールもこうなってるの・・?

と怖くなったあなた。

すべてを忘れていますぐ.1アカデミーで私たちのロジックを受け取って安心できるエントリーで資産を積み上げましょう!

1年間.1アカデミーに入会したとしてもそこらへんのサインツール1つの値段よりはるかに安いです!

そしてこのような素晴らしいコミュニティを創るきっかけと環境を共有してくださったUniversal Binary Japanのヨシキさんとbinary100%の大野さんと出会えたことを非常に嬉しく思います。

そしてこの喜びをあなたとも共有できれば幸いです。

入会ご希望の方はプラン詳細からプランを選択してお申し込みください。